窓口負担の見直し(2割負担)について

  • 令和4年(2022年)10月1日から、後期高齢者医療の加入者で、一般所得者のうち、一定以上所得のある方は、医療機関での負担割合が2割になります。
  • 2割負担となる方は、熊本県の後期高齢者医療加入者全体のうち約14%の方です。

  • 令和4年度は、最初に令和4年7月頃令和4年度保険証(オレンジ色)を交付いたします。(有効期限:令和4年8月1日~令和4年9月30日

  • 次に、令和4年9月頃に再度、新しい令和4年度保険証(薄青色)を交付いたします。(有効期限:令和4年10月1日~令和5年7月31日

  • 医療機関での負担割合が2割になる方には、負担を抑える配慮措置があります。


今回の制度改正の見直しの背景等に関するご質問等は、
厚生労働省コールセンター
0120-002-719
にお問い合わせください。

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